アイドル並みに可愛い中3の子にセックスを教えてもらった体験【エッチ話告白】

あれは俺が高校2年の時の話。

俺は中学時代からちょっとヤンキーだったんだけど

勉強はわりと出来るっていう嫌なガキだった。

高校は進学校でそれでもヤンは何人かはいて、

少ないながらもつるんでた。

で仲間内の一人が他のヤンキー校として悪名高い

M工の奴ともめた。

学校に何度も数台のバイクで押しかけられるってな事態になって、

流石にやばいってんで中学時代のツレにM工の奴いたんで

仲裁頼んで紹介されたのが、

M工最強ヤンキーの呼び声高いS君。

別に番とかそういうのないけど

S君には多分誰も逆らえないってんで。

それでS君の家に行ったときに、彼の彼女もいた。

まだ中3だけどアイドルみたいに可愛いし、

ヤンキー特有の色っぽさ? さすがに最強ヤンキー、

彼女も一味違うぜ・・・と思ったが、その時は、

その子が俺の筆下ろしの相手になるとは思ってもみなかった。

会ってみるとS君はとってもいい奴で、

仲裁を心よく引き受けてくれて仲良くなった。

んで俺が乗ってきたバイクを(兄貴のだけど)

すごく気に入って乗せてくれっていうんでOKした。

「1時間くらい乗せてな。」といわれ、

びびりも入ってた俺は「いいよ、待ってるから」と

S君の部屋で彼女と二人で待つはめになった。

さすがに最初気まずかったが、彼女の方から話しかけてきた。

名前はRちゃん

「あんた、T高なん?頭いいんやね・・・」

「いや、すでに落ちこぼれやし・・・」

「ううん、すごいよ。あたし本当は頭いい人好きなんよ・・」

色々話してるうち何か怪しい雰囲気になってきた。

「彼女とかおるん?」

「おらん。恥ずかしいけど女と付き合ったことない・・・」

「うそお?カッコいいのに・・・じゃ童貞なん・・・?」

いきなり痛いことをいう。さすがヤンキー

「どころか、キスもしたことないわ・・・」

「ええ~?本当に~?あはははははは・・・・」

思いっきり馬鹿にされてるようだ。

中学生の女に・・。

しかもこんなに可愛いと余計へこむ。

「ははは・・ん~・・じゃあ、あたしがしてあげよっか。キス。」

「え・・・・・?」

綺麗な大きな目で、挑戦するように俺を見るR。

中坊のくせに、くっきりひかれたピンクのルージュ。

俺は頭がくらくらしてきた。

「ええ?・・あ、あんまからかわんでくれよ」

「キスくらいでからかったりせんよ。・・・それとも怖いん?」

挑戦するような笑いをうかべていうR。

「怖いって・・・何が・・?」

「S君のこと。・・・内緒にしたげるから大丈夫よ・・ふふ」

「で・・でも。本当にええの?」

「だからあ。キス位で大げさ。・・O君ておもしろいなぁ」

「じゃ、じゃあ・・・」

「はい・・・」

薄く目を閉じ、あごを少し上げるR。

体に触れることにためらいを覚えた俺は、

顔だけをつきだすようにして近づけた。

「ぷっ・・・!何それ。あかんよ。

キスするときはちゃんと肩抱いてくれな。」

「え・・・あ、ああ」

「はい。」

慌てる俺の隣に寄り添ってくるR。

俺は左手を彼女の肩にまわし、引き寄せた。

「ええよ・・・・」

再びRは目を閉じ顔を近づけてきた。

俺はそのきれいな唇に自分の唇を重ねた。

もう夢中で何も覚えていないが、俺の唇を

ちろちろとRの小さな舌がうごめく感覚だけは、

はっきりと残っていた。

「ふふふ・・・」

顔を離すと俺の胸にしなだれて、笑った。

「ねえ・・・ちょっとだけ触ってもええよ。胸。」

俺は答えられなかったが、おそるおそる胸に手を伸ばした。

もう言われるがままだった。

小さな体の割りに決して巨乳じゃないけど、

しっかりとしたふくらみにTシャツの上から掌をかぶせていった。

感触を楽しむとか言う余裕はなく、

どう触ったらいいのかとかRを怒らせたくないか

そんなことばっかり考えてた。

Rはうつむき気味にまだ俺によりかかったままで、

されるがままになってた。

声とかは出さないけど、

息遣いのリズムが俺の手にあわせて時折乱れた。

「・・・・立っちゃった?」

すっと顔を上げて聞いたRの手が、俺の股間に伸びていた。

「あ~立ってるやん・・・・・」

「そらこんなことしてたら立つわ。」

「ねえ・・・・出させてあげよっか」

「え・・・・・?」

「セックスはダメやけど。私が裸になってしたげるよ・・」

(えーーーー!)

「で・・・でも・・S君に悪いわ・・・・」

「だからセックスはせんよ・・・

私、Sの友達にもしてあげたことあるよ。

セックスまではせんから浮気じゃないもん」

「どんな理屈や・・・」と思いながらも

俺はその気になりかけていた。

「けどS君帰ってくるんやない・・・?」

「1時間っていったやろ。

2時間は帰ってこんよ・・・いっつもそうやから」

「そうなん・・・?」

RはもうTシャツを脱ぎ始めた。

そして立ち上がるとデニムのスカートも足元に落とす。

あっけにとられて見とれている俺に

「なに~。O君も脱いでよ・・・」と笑いながら言う。

そして、お互い裸になると

「じゃあえっと、O君寝てくれる?」と言う。

俺が横になると添い寝するようにしてキスしてきた。

Rの裸はなんつーかとにかく白かった。

小柄で華奢なんだけど胸だけはエロく隆起してた。

キスしながら俺のちんこに手を伸ばした。

「わ・・おっきいね・・・」

「そう?比べたことないから・・・」

「Sよりはおっきいよ・・・」と、言いながら

俺のさおをしごきだした。

熱くなった俺のさおにRの小さな手がやけに冷たく感じた。

「気持ちいい・・?私のも触ってええよ」

俺は白い胸に手を伸ばし、今度はしっかりと

感触を楽しみながらもてあそんだ。

「ふふ・・触り方やらしいな・・・」

「ああ・・ごめん。」

「ええんよ。・・・下も触りたい・・・?」

「う・・・うん」

「はい」

俺に沿うように横向きに寝ていたRが、

上側になっている足のひざを曲げて股を開いた。

薄い・・・柔らかそうな陰毛だ。

体勢が悪いせいか手が中々届かないが必死に手をのばし、

その部分にタッチする。

「ん・・・・やさしく・・・な」

その時は童貞なのでわからなかったが、

今思えば濡れてはなかったと思う。

指先で割れ目を感じ取る。

割れ目に沿ってただ指を上下させた。

「ふ・・ん・・・ゆっくり・・・」

Rは俺のさおを相変わらずゆっくりしごいていた。

そのリズムに合わせるように中指を動かすと

段々指先に熱さを感じ、それが愛液だということに気づいた。

「ん・・・ねえ・・フェラしたげる。あんまり上手くないけどな」

俺はRの小さな顔が

俺のさおに近づいていくのをじっと見つめていた。

ぽちょん

といった感覚で小さな口に俺のものが飲み込まれた。

茶髪のすきまから覗くシャープで小造りな

あごのラインが異様に美しく思えた。

R「・・・・・・・・・・」

無言でゆっくりと上下に顔を振り始めた。

俺のさおが一振りごとにRの唾液にまみれていくのが見えた。

正直、いきそうになるほどには気持ちよくない。

あんまり上手くないっていったのは本当のようだ。

しかし、こんなかわいくて小さな子に、

俺のグロテスクなものが飲み込まれている光景に異常に興奮した。

刺激よりも視覚で俺のものは、たぎりまくっていた。

「・・・な・・シックスナインしてみる?」

というとRは向きをかえ俺の顔をまたいだ。

俺の目の前に始めて見る女のまんこがぱっくりと口を開いた。

「O君もして・・・・・・な」と、

また俺のさおを小さな口に収めていく。

俺は小ぶりなRのヒップを両手で抱えると

下から口をそこへ近づけていく。

瞬間ふわっとかすかな甘いにおいが漂ったような気がした。

「ふ・・・・ん・・ん・・・」

りゅっりゅっりゅっりゅっ・・・・・

「・・・・・・!・・・・」

ぴちゃっぴちゃっ・・・・・・

S君の部屋に俺とRのくぐもった息遣いと

お互いのものを舐める唾液の音だけが響いていた。

(この子あんまり声出さないな・・・こんなもんなのかな?)

と思ってはっと気が付いた。

ここはS君の家なのだ。

すぐ2階に上げられたからわからなかったが、

もしかしたら1階には家族がいるのかも知れない。

そんな状況でこんなことしてることに俺は

ひときわ興奮して更に激しくヒップを引き寄せ

唇を強く押し付けていった。

「ふわ・・・・あ・・あ・・激しい・・・」

一度口を離してRは言った。

そして手でしごきながら

「どう・・・?いけそうなん・・・?」

正直なところ痛いほど勃起して興奮はMAXだったが、

いける感じではなかった。

「無理かもしれん・・・なあRちゃん・・・俺」

「・・・・・したいの・・・?セックス」

「う、うん・・・」

「ゴム、もっとる・・・・?」

もってるわけない・・・・

「あ・・いや・・・・」

「ないん?・・・・・・ま、いっか。はじめてやモンね」

「え・・・?じゃあ」

「ええよ。入れても。・・・・どうしたい?私が下になろうか?」

「あ・・・うん」

ついに初体験である。

何が何でこうなったのか自分でもよくわからんが

もうとまれなかった。

クッションを枕にしてRが横たわる。

そして足を開くと

「はい。ええよ・・・・」と目を閉じた。

俺はさおを握りRの股間めがけて近づいていく。

「わかる?・・・・・いれるとこ・・」

「うん多分・・・」

亀裂に亀頭をあてがい、いまやすっかり濡れているそこを

何度か上下させるとすっと抵抗の弱まるところがあった。

「あ・・・そこ・・・そのままきて・・・」

初挿入の緊張をとかれると、

俺に組み敷かれた格好になっている裸のRの姿を

あらためて見る余裕ができた。

(やっぱりめちゃめちゃかわいい・・・・)

細く小柄で白い体にそこだけ不釣合いな形のいいバスト。

小さな顔は童顔なのに、どこかすごく色っぽい。

(俺、こんな子と今セックスしてるんだ・・・)

彼女いない暦17年の俺には、夢のようだった。

有頂天になりもう一段勃起が増して行く。

気が付くと無意識のうちに腰を前後に振り出していた。

「ぅん・・・ぅんふ・・・ふぅ・・・・」

俺の動きに合わせ、Rのあえぎとも息遣いともとれる声がもれる。

やはり、声をおさえているようだ・・・

「O君・・・ぅふっ・・・気持ち・・・いい?」

「・・・うん・・・すっげえ・・気持ちいい・・」

「ふふ~・・・」

下から華奢な両腕を伸ばし俺の肩を引き寄せる

ぬちゃっ・・・ぬちゃっ・・・・

お互い声を殺しているため、

俺のちんこがRの愛液にまみれる音がいやらしく響く。

「んふぅ・・・んふぅ・・・んふっ・・・」

Rに抱きよせられ顔を交差させた俺の耳元で、

押し殺した声が聞こえる。

頬をすりつけるように首をひねると、キスしてきた。

「ん・・・ん~・・ん」

まんこを貫かれながら、必死に小さな舌をからませてくる。

俺は少し腰の動きを小さくしながら、Rの舌を吸い取った。

密着した上半身にはRの固くとがった乳首の感触が上下していた。

快感とあまりの刺激に逝きそうになる・・・・

「ん・・・・今度は後ろからがいい・・・」

口を離すとそう言って、上にずりがって、

結合をとき、四つんばいの格好になった。

「はい・・・きて・・」

腰からヒップのラインがとても美しい。

俺は両手でRの腰をつかむと、膝立ちで再び進入した。

濡れ濡れになったRのまんこは、

手をそえなくてもすんなり俺のものを飲み込んでいった・・・・

「ん・・・・・あ、いい・・・バック好きなの・・・」

その言葉に俺は狂ったように腰を打ちつけていった。

ぱん・・ぱん・・ぱんという肉と肉の打撃音が響く

「あん・・・あん・・・あん・・・だめ・・ちょ・・・激しいよ・・」

かまわずに突きまくった。

「あ・・・ああ!・・・声・・でちゃう・・」

Rはクッションに顔をうずめ手を口に当てて、声を押し殺した。

でも、ヒップは余計に無防備に突き出された格好になり、

心持ち俺のほうへ押し付けてきている。

「ん~・・・ん~・・・・ん~!・・・ん!」

はじかれるようにRが倒れこみ、

ちんこがまんこから放り出される。

(・・・・?やりすぎたか・・・)

「・・・・もう・・激しいってば・・聞こえるやん・・・」

くるりと体を上向きにして言う。

「もう一回前からきて・・・・」

両手を差出し、挿入をねだる・・・

そしてもう一度Rを犯すと、今度はゆっくりと腰を動かしていった。

「聞こえる・・・?」それはやばい。殺される・・・・

「あ・・・ん・・・んふっ・・・・」

控えめなあえぎをもらしながら、

気持ちよさそうに目をとじている

ゆっくりと抜き差しすると、Rのまんこの感触が

リアルに俺のちんこに伝わってきた。

もう・・・限界だ。

「Rちゃん・・・いきそう・・・」

「出そう?・・・・ええよ・・・出して・・・」

信じられないかも知れんが、その時俺の中に

「外だし」という概念はなかった。

昔のことで、AVとかも擬似が多く、外だしを見たことない。

ゴムなしなら中だしと思っていた。

Rもたぶんそうだったんだろう。

「出る・・・!出すよ・・・・」

「うん・・・うん・・・」

「んん!・・・・・」

思いっきりRの中にぶちまけた。

射精の痙攣が3度にわけて襲ってきたので

相当大量に出たにちがいない・・・

はあっはあっはあっ・・・・

お互いの荒い息を聞きながらしばらくそのまま重なっていた。

「さっ・・・服着よ?・・・帰ってくる前に・・・」

突然、目を開けそういったRは、

俺の下からするりと抜け出すとさっさと下着を着け始めた。

さっきまでの余韻がうそのように。

(この子にとっては大したことじゃなかったのかな・・・・?)

服を着てしばらく話をしていると、バイクの音が聞こえてきた。

1台ではなさそうだ。

どやどやと階段をあがる音がして部屋に

S君とツレ2人が入ってきた。

M工のヤンキー仲間らしい。

紹介されて少し話をしたが、状況が状況だけに居心地悪い

(においとか残っててばれないかな・・・)とか考えてた。

「ほな・・・俺帰るわ・・・ありがとうな」

話の切れ間を待ってそういった。

「ほうか。・・あいつらには言うとくけえ・・・

またな。バイヨ・・・」

立ち上がった俺を上目遣いに見ながら、

悪戯っぽく微笑んだRが膝の上の手を2回にぎにぎした。

しかし俺はその下のふとももの白さにまた目を奪われた。

バイクを走らせながら思った。

R「Sの友達にもしてあげたことある・・」

もしかして、さっきの2人のうちどっちかだろうか。

そしたら、全部そいつにはバレてるのかもしれない・・・と。




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