先生は他の男たちとは違う【エッチ話告白】

私が高校2年だった時の夏に、先生とエッチしました。

ある日、友達4人と遊んでいた時の事です。
その内2人がカップルで、私と彼はフリー。
突然、カップル2人が「ホテルへ行く」と言いだし、私達は2人になってしまいました。
彼が家に来るかと誘ってきたので、何も考えずに行ってしまいました。

家に入ってしばらくすると彼は態度が急に変わり、襲われてそのまま処女を奪われてしまいました。

考えなしだった自分も少しは悪いと思います。
でも、以来私は男性が怖くなっていました。

前述した先生とは以前から仲が良く、以前から色々悩みを聞いてもらったりしていました。
このような関係になったのは、放課後たまたま先生が私の家の近くのコンビニにタバコを吸いに来てて、そこで長話をしたのがキッカケでした。
学校の帰り道、先生の車がそこに停まっている時はいつもお喋りするのが定番になってました。
ですが、あの事件があって以来、私は先生の車が停まっていてもそこには行かなくなりました。

先生を無視し続けて何日かしたある日の学校帰り、またコンビニに先生の車が停まっていました。
私は無視してそこを通り過ぎたら、先生が車から降りてこっちに走ってきました。

そして私の腕を掴み、「何なんだよ!」と怒った声で言いました。

手を振り払おうとしましたが手は離れず、怖くて私は泣きました。

すると先生は、「どうしたんだよ、何かあったんだろ?」と優しい声で聞いてきました。

「いいから放っておいて!先生になんか分かんないよ!」などと私はヒステリックに叫びました。

ですが先生は私の腕を離さず、「話してみろ」と言い続け、私は落ち着きました。

先生は私の腕を引っ張り、「とりあえず車行こう」と言って車に連れて行かれました。

車に乗って私は全てを話すと、涙が止まりませんでした。
先生はうんうんとしか言わず、仕舞いには無言になりました。

すると先生は急に車のエンジンをかけて、車を動かしました。
何が何だか分からず、でももう何も喋る気にもなれず、私も無言のまま。
そして着いた場所はマンションでした。
先生の家です。

先生は車から降り、私についてくるように言いました。
私は大体予想がつきました。
このまま私は先生に抱かれるんだろうと。
先生もやっぱり男。
どいつもこいつも変わらない。
性的な欲望には耐えられないんだろう。

家に入り、案内されたのはやはり寝室でした。
私はもう涙すら出ません。
どうにでもなってしまえという気持ちでした。
私は何も脱がず、先生に背を向けるようにして自らベッドへ入りました。
先生は上着を脱いで、ネクタイを外し、Yシャツ姿になりました。
先生もベッドに入ってきました。
私を背中から抱き締めました。
でもずっと、ずっとそのまま。
そのまま何もしません。

どれくらい経ったか分からないけど、ずっとずっとそのままです。

私は理解しました。

“俺はその男とは違う、理性吹き飛んだり、乱暴したりしない・・・、信じろ”というのを感じ、次第に私は涙が止まらなくなりました。

その間も先生は優しく抱き締めてくれました。

でも太ももらへんに、硬いものを感じます。
先生は勃起していました。
私は先生に自分からエッチして欲しいと頼みました。

すると先生は「ごめん、ごめん・・・」と何度も言いました。

私が先生の手を自分の胸へ持っていくと、先生は胸を優しく触り始めました。
少しずつ脱がされていき、色々な場所を愛撫されました。
先生は硬くなったものを私にあてがい、ゆっくりと挿入しました。
私はまだ痛さを感じました。
先生はそのまま動かず、私を抱き締めてキスをしました。
それからしばらく先生は動きませんでした。
ですが中でどんどん大きくなってドクドクしているのが伝わってきます。
先生の息はだんだん荒くなり、ずっと切なげな顔をしていました。

すると先生は、「ごめん、もう無理」と言ってゆっくり動かし始めました。

次第に動きは速くなり、私も段々気持ちよくなっていきました。
先生は段々低い甘い声も漏らすようになり、興奮が伝わってきました。

「あかね、あかね」と名前を呼びます。

私も、「先生、先生」と呼びます。

動きが最高潮に速くなり、「もう駄目だ、イクっ、あぁっ」と言って、先生は私の中でゴムの中に吐き出しました。

物凄くビクビクしていました。
先生はそのまま私を抱き締めてくれました。



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