禁断の世界であればあるほど・・【エッチな話】

私は37歳の中学2年生の息子を持つ母親です。

息子(啓太)が中学生になってから、部屋の掃除をしているとエッチな本を見つけました。
息子も大人になっているんだな、と思いますが、その本を見て、昼間の誰も居ない家で、1人オナニーをしています。
でもエッチな本を見ているということは、ある意味、男の子として正常であるとも思っています。

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しかし最近は主人が単身赴任で居ないこともあり、お風呂からあがっても、バスタオル1枚で居間に来ることも多く、「風邪ひくからパジャマを着なさい」と言う事が多く、でも私は息子のおちんちんにどうしても視線がいき、ドキドキすることもあります。
私自身も主人とエッチするのは月に1度くらいで、結構溜まっているので、どうしてもエッチなことを考えるように思考がなっているみたいです。

ある日、息子がいつものように風呂からあがってきて、バスタオルを腰に巻いただけでテレビを見ていました。

「早く何か着なさい」と言いましたが、息子は、「暑いから後で着るよ」と言うのです。

もう9時を過ぎていて、私は洗濯物を畳んでいたのですが、テレビは火曜サスペンスをしていて、つい私も見入ってしまって、するとだんだんあやしい場面になってきました。
そしてエッチなシーンが出てきて、濃厚なキスからベッドシーンまで・・・。
欲求不満な私にとっては刺激のあるシーンで、一緒にいる息子と私の間で沈黙があり、気まずい雰囲気になってきました。

そして息子が・・・。

「お母さん、女性は自分でするの?」
「何を?」

「エッチなこと!」

私は驚きを隠せずに、どう答えていいかわからず・・・。

「するわけないでしょう」
「でも友達がするって言ってたよ」

「もういい加減にしなさい」
「触ったりするんでしょ?」

息子はさらに突っ込んで聞いてきました。

「お母さんはするの?」
「しません。啓太はするの?」

「もちろんするよ」

自慢げに息子は答えました。

「毎日してるんじゃないでしょうね」
「寝る前に自然とちんこに手がいってさ・・・授業中でも女子を見ていると大きくなるしね」

私はこれ以上話をしても誤魔化せないと思ったので、話を終わらせようと思ったのですが・・・。

「男は上下にシコシコさせればいいけど、女子はどうするのかな?」
「もういい加減にしなさい」

「オナニーする男って女子は嫌いなのかな?」
「そんなことはないわよ」

「男って大変だよね」
「男はあんまり溜めすぎないようにしないとね」

「お母さんはエッチしたくなった時、オナニーするの?」
「はい、もう終わり、寝なさい」

あんまりしつこいのでそう言って息子を見ると、息子は、おちんちんを勃起させ、シコシコしているではありませんか。

「もう何やってるの」
「だってしたいんだもん、ねえ見て」

「ちょ、ちょっと、だめよ・・・」

そう言いながらも実は私は久しぶりに見た男性のペニスに少しムラムラときていました。
そして息子は立ち上がり、私の目の前に来て、勃起しているペニスをシコシコしながら・・・。

「お母さん、して」

そして私の頭を掴み、口の中に無理やりペニスを入れようとしてきました。

「ちょ、ちょっと・・ああ・・・」

私は抵抗しましたが、息子の力には勝てず、もうフェラチオしないと終わらないと思ったので、口に咥えました。
そして唾液をいっぱい出し、息子のペニスをしごきました。

「あっ、お母さん、気持ちいいよ」

私はかまわずチュパチュパすると、息子は私の口の中で・・・。

「ああああ、で、でる~、いくっ、ああああ」

すべてを出し尽くしました。

私はティッシュで綺麗に拭いてあげると、息子は「ありがとう」と言って自分の部屋に行きました。

でもその夜、私は息子にいけないことをしたと思うと、興奮して思いっきりオナニーをしてしまいました。
息子のペニスは中学生ながら主人より大きく、そして硬く、私はオナニーをしている時は本気で息子のペニスを入れて欲しいと思っていました。

でもこれが息子との近親相姦の始まりであり、その夜のオナニーをしているのを息子は覗いていたなんて、思いもしませんでした。

翌日の朝、息子はすっきりした表情で起きてきて、すぐに学校に行きました。
私と話をするのが恥ずかしかったのか、目も合わせず出ていきました。

私はいつものように部屋の掃除を始め、息子の部屋に行くと、エッチな本が押入れからいっぱい出てきました。
そしてアダルトビデオもありました。
その中で1本気になる普通のダビングできるDVDを発見。

ラベルに『誰にも見せられない』と書いてありました。

『誰にも見せられない』と書いてあれば、人間の心理では見たくなります。
私は1階に行ってDVDレコーダーに入れて再生してみました。

私は目を疑いました。
なんと私のオナニーしている姿が写っているではありませんか。
いつ撮ったのだろうと思いながら、息子の部屋に行き、机の引き出しを漁ってみると、予想通り超小型のカメラが出てきました。

息子はこれを見て毎日オナニーしているのでしょうか。
息子は分かっていて私にオナニーのことを聞いてきたのでしょう。
息子の方が一枚上手でした。
でも私も私で、他のアダルトビデオを見て、昼間っからバイブを取り出し、気の済むまでオナニーをしました。
でも、どうしても息子に犯されてる妄想が頭に浮かんでくるのです。

(もしかして私、息子とセックスしたいのかしら・・・)

そう思いつつ、夕方になり息子が帰ってきました。

私はいつものような振る舞いで食事を済ませ、風呂も済ませると、息子は自分の部屋に閉じこもっていて、ちょっと気になったので2階の息子の部屋を覗くことにしました。
まずはドアに耳を傾けると、特に変な音はしません。
そしてドアを判らないように少し開けてみると、やっぱり、という感じでした。
息子はオナニーをしていました。

「何してるの」

私は部屋に入っていって言いました。

「オナニーしてる・・・」
「見ればわかるよ」

「でも我慢できないよ」

私は最初は開いた口が塞がらない状態でしたが・・・。

「お母さんがしてあげる」

私はベッドの横に座り、電気を消して、息子のペニスをしごき始めました。
昨日も抜いたのに相変わらず勃起しているペニスは大きく、勢いを感じました。

「母さん気持ちいいよ」

すると息子の手が私のパジャマの上から胸を揉んできました。

「あ~ん、ああ~ん」

「母さん、感じてるの、気持ちいいの?」
「そうよ、気持ちいいわよ」

息子は私の頭を掴み上げ、キスをしてきました。
久しぶりに感じる男性の唇に私はもう我を忘れて、相手が息子ということも忘れかけていました。

「啓太、大好きよ」
「母さん、僕も好きだよ」

私と息子はベッドに倒れ込み、激しくキスをして、お互い全裸になりました。
そして息子が私に覆いかぶさり、首筋から乳首へと舌を這わせ、強く乳首を吸ってきました。

「あっ、あっ、あああ~ん、だめ~っ」
「母さん気持ちいいの?」

「え、ええ、い、いいわよ~、そ、そうよ、もっと吸って~」
「母さんこうすればいい?」

「そ、そうよ、ああ~、感じる~っ」

そして息子はだんだんと私の下半身へ。
おまんこに舌が到着すると、私のクリトリスを舐めたり吸ったり・・・。
私はもう気持ちよくて、つい大きな喘ぎ声をあげていました。

無理もありません。
私は2ヶ月ぶりくらいのセックスで、かなり興奮して、息子は初めてのようだったが、アダルトビデオをだいぶ見ているらしく、もしかすると初めてにしては、主人より上手いと思ってしまいました。

「啓太、入れて~」

息子は正常位で私の中に入ってきました。

「ああああ~っ、す、すごい~、啓太~、大きい~っ」
「母さん気持ちいいよ」

「啓太、気持ちいいよ、ああっ、も、もっと突いて~っ」
「ああっ、もう、もうだめ~っ、いきそう~っ・・」

「母さん僕もいきそうだよ~」
「啓太、全部出して、な、なかで、全部~」

「母さん、いくよっ、ああっ、いく~っ」
「私もいく~っ、ああああああああ~っ・・・」

私と息子はほぼ同時に絶頂を迎えました。

お互い倒れ込み、沈黙が続きました。

「母さん、気持ちよかったよ、初めてが母さんでよかったよ」
「私もよ、啓太の童貞を取っちゃった」

息子と私はまたキスをして、すると息子のペニスはまた大きくなり始め、その夜息子とは計3回セックスをしました。
私は5回くらい絶頂を迎えました。

それからは主人が帰ってきても、主人としてもあまり気持ちよさを感じません。
だから息子としています。
私が息子を一人前にするんだ、という決意がみなぎっています。
そしてこれからは新婚生活のようにエッチをするのが楽しみになりました。

これからも息子を大事に別の意味で育てていこうと思っています。
でも近親相姦ってしてはいけないものだと思いますが、してはいけない禁断の世界であればあるほど、人間って燃えるんですよね。



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