上品そうな男性が本で手を隠しながら触ってきた痴漢体験【エッチ体験談】

私が高校3年生だった頃の話です。

当時、電車は小さい電車しか乗った事がありませんでした。

痴漢がどういうものかも見た事はあるけど、お尻を触られるのが普通だと思ってました・・・。

その日は、都会の方に住んでる友達のところに遊びに行こうと電車に乗りました。

凄く混んでたので、扉の横のところにカバンを置いて立っていました。

駅と駅の間が時間が長いなぁと思いながら窓の外を見てると、目の前に背の高い上品そうな男の人がいました。

その人は雑誌を読んでいて、その雑誌の端が胸の辺りに当たっていたけど混んでるから仕方ないと思ってました。

駅に着くとその人は降りていったけど、また乗ってきたのでビックリ。

電車が発進してしばらくして、さっきみたいに本が当たっていると思ったら、服の上から乳首を摘むような感触がありました。

窓に薄く映ってるのを見てると、本で手を隠しながら胸を触ってる。

変に動いたり手を払い除けて周りの人に気づかれたら何か嫌だし、その人と目を合わせたくもないので気づかないフリして窓の外を見てました。

私の服はワンピースの下にTシャツをきてるように見えるけど、実際は繋がっているからワンピースの中に手を入れても肌に直接触れません。

その人は周りにバレたくないみたいなので、肌に触れられない事が分かると服の上からずっと触ってました。

今度はちょうどあそこのところを服の上から触っていて、胸とそこを交互に触っていました。

降りる駅に着いたけど。何かその感触が気持ちよくてそのまま乗り続けてみました。

男の人は私のコートを掴むと扉の方へ向かせます。

ワンピースの中に手を入れると、パンツの上からグッと指を押し付けられて、力が抜けそうになりました。

本を持っている手で押さえられていたので動けません。

するとパンツの中に手を入れられました。

他人に直接触られたのは初めてです。

中に指を入れるとそーっと動かしていて、人の指が入ってる事に興奮して上手く立っていられません。

今度はクリトリスを突付いてくる感じで触り始めました。

壁に何とか寄りかかって耐えてたら指を押し付けたり、掻き回すみたいにしたり、終点近くまでずっと触られていました。

終点についたら急いでその人から離れて、降りた事を確認してから私も降りました。

何か私を探してるぽかったからさすがに怖く、ホームのお店に逃げ込むとそのまま階段を降りたようなので安心しました。


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