嫁のお姉さんと隠れてセックスするようになった体験【エッチ体験談】

俺25、嫁24、年末に子供が出来たので、

週末には3人で嫁の実家に行く回数が多くなった。

嫁の姉は26歳独身で実家暮らし。

嫁の実家の風呂で子供と入っていて、

「ママ~出るよ」と風呂場から呼ぶと、

「あ、ハ~イ」といつも来るのは姉。

しかも脱衣場じゃなく、中まで入ってくる。

しかも脱衣場じゃなく、中まで入ってくる。

最初は照れくさくて俺もどうしようかと思っていたが、

最近は呼ぶ前に少しシコシコして半立ちの状態で姉に見せつけている。

そんなある日、

嫁と父母が出掛けた日があった。

オレは嫁の実家子供と留守番。

姉が子供の面倒とオレの昼食&夕食を作ってくれるらしい。

さっき姉が、「今日は私がお風呂に入れてあげようか」と言ってきた。

うん…まぁ…と返事を濁らせたが、どうしたらいいか?

1 いつものように俺がいれて、

ギンギンにしたのを見せ付けて反応を見る。

2 姉に入れさせ、いつもの仕返しで子供が上がるときに

風呂場に入り込み、姉の裸を見る。

3 三人で入る これは無理か!

とりあえず今回は姉に入れてもらうことにきまった!

先に姉が入り、俺が子供の服を脱がせて、浴室の姉に渡した。

しっかり乳首と下のヘアーを確認できた。

服の上からでは分からなかったが、結構でかかった。

もう少しで子供が上がる。

子供の受け渡しの時に、事故を装い乳首に触れる予定!

姉に娘のお風呂を任せて、浴室から

「パパさん~出るよ~」とお呼びがかかった。

俺は急いで風呂場に行くと、

姉は浴室のドアを開けて娘を抱っこしていた。

側にあったバスタオルで、

姉に抱きかかえられている娘を包もうとしたときに

下からタオルを包もうとした拍子に、

事故を装って手の甲で姉の乳首を撫でた。

一瞬、姉と目が合った。

すぐに俺は「あ、ゴメン!」っと言うと、

すると姉は「あぁ、即ゴメンは怪しいなぁ」とニタニタ笑っていた。

そう言いながらも姉は胸を隠そうとはしなかったので

「あ、事故事故!だっておっきなオッパイだから…」と言分けした。

姉は「まぁね、母乳は出ないのに、○○(嫁)より大きいからって…

バカ!そんな言い訳通じないわよ!」と

笑って浴室のドアを閉め、湯船に戻った。

あの笑はどうなんだろうOK?NG?…と思いながら、

脱衣場で娘の身体を拭いていると

「ねぇ、そこにいたら私、出れないんですけど…」と声がした。

慌てて「あ、ゴメン!」というと

「ほらぁ、また即ゴメンだぁ…あ、そんなに触りたいんだぁ」

と…その言い方に俺はちょっと悔しかったんで、

「ねぇ、○○ちゃん(姉)こそ、男に久しぶりに触られちゃって、

ちょっとキテるんじゃないの?」と言い返した。

姉はここ2年、彼氏はしない。

そのあと姉の返事がしなくなったんで、

気まずくなり、娘を連れてリビングに行った。

娘にミルクをやり、しばらくすると娘は寝てしまった。

娘を出してから30分以上たっているのに、

姉が風呂から上がってこない。

心配になった俺は風呂場に行き、

「○○ちゃん(姉)大丈夫?…怒った?」と話しかけた。

姉は「え?どうして?大丈夫だよ…あ、ゴメン、今半身浴してるから」

と、それで遅かったのだと、そして

「○○ちゃん(娘)は?ミルクは?え?寝ちゃったの?」

脱衣場と浴室でそんな会話をしていたら、

俺の携帯が鳴った、嫁からだった。

車が渋滞してたんであと1時間かかると…

姉にそのことを伝えたら、

「パパさんもお風呂入りなさいよ!私もう出るから」と言って

湯舟で立ち上がる姿が見えた。

このチャンスを逃しては!

おれはその場で慌てて服を脱ぎ浴室に入った!

姉は「ちょっとマジ~!それってヤバくな~い」と

おれは「え?もう出るんだろ?別に一緒に入りたいわけないしぃ」

と知らん顔でシャワーを浴び始めた。

「○○ちゃん(姉)は俺の裸見慣れて、何を今更…って感じだし、

俺も今日見たし、それにお互い照れる歳でもないしさぁ」

と言ってみた。

すると出ようとしてた姉だったが、再び湯舟に戻った。

椅子に座り、頭を洗おうとして「あ、シャンプーって…どれ?」

すると「あ、その端のがお父さんの…」と言って手を伸ばし、

湯舟から身体を乗り出した。

「頭、洗ってあげるから、目を閉じてじっとしてなさい!」

そう言って姉は背後からシャンプーを掛け、頭を…

嫁にもしてもらったことなかった…

あまりの気持ちよさに黙っていると

「ちょっとぉ~、ダンマリきめられたら結構怖いんですけど…」と

「え?あ、あまりの気持ちよさに…」と言うと

「はい、終わり!体は?自分で洗える?ついでに洗ったげようか?」

と、すごくエッチな顔で俺を覗き込んできた

「お願いしま~す!」と言って俺は立ち上がった。

「え?ちょっと~マジで言ってる?えぇぇぇーーー」と、

自分で言っておきながら…

「さぁ、早く!お願いします」と言って、ボディーソープと渡した。

「あ、俺、肌が弱いんで、タオルはNGだから、手でお願いね」と

見え見えの嘘を言った。

すると姉は「え?そうなの?分かった、じゃぁ…」

そう言ってボディーソープを手に取り、背中から順に洗ってくれた。

「はい、じゃぁ今度はこっち向いて…」

まるで母親に洗ってもらってるかの様に、おれは言いなりになってた。

そしてこの時既に俺の股間は七分立ち!

姉は俺の首筋から胸へ、そしてお腹…

なんと何の躊躇もなく、俺の股間をシゴキ洗いしはじめた。

「おっ?結構上手に洗いますねぇ~。かなり元気になっちゃった」

そういって姉のオッパイに手を当て乳首をつまんだ。

「こら~!これはマズイんじゃないですかぁ?」と言って手を払った。

そしてシャワー掛けてくれた。

「はい、背中向けて!はい、今度は前…」

姉の前でクルクル回って…で、俺の物はもう十分勃ち!

「ほら~、○○ちゃん(姉)が上手に洗っちゃうから…」と、

股間を指差した。

姉は「まぁ、私も子供じゃないんでぇ~これくらいはねぇ」

そう言って俺の股間にシャワーをあて、手でシコシコと…

そして、しゃがんだと思ったら、いきなりパクッ!口でくわえ込んだ

いきなりの攻撃に俺は

「ちょっと!○○ちゃん!え?いいの?うぅ!」

姉のフェラはすごい!ネットリと舌が絡み付いて…そして激しく…

時たま、俺の反応を確かめるように、上目遣いで目を合わせてくる。

それが妙にエロイ!

いつもは身体がエロそうだとは思っていたが、

こんなエロイ顔の姉を見るのは初めてだった。

俺は立ってられなくなり、湯舟に腰を下ろした。

すると姉は俺に足を開かせ、自分はその間に…

俺の股間に膝間付く感じで…フェラは続いた。

姉は竿を上から…下から…マジで上手い!

思わず「ちょっと○○ちゃん(姉)、

マジ上手いじゃん…うぅ、いきそう」

「そう?まぁ、だてに歳食ってませんからね。イっていいよ~」

そう言ってまた激しく上下に…

「ちょっと、入れさせて!ダメ?なぁ、いいだろ!」

「だめ~!お口でイッときなさい。」

そう言ってシゴキ&バキューム!!!

「それ反則! あl うぅ!」

俺はあっけなくイってしまった。

姉は俺の精液を口いっぱいに溜め込み、ゆっくりと出した。

「あぁ…この味…久しぶり…」

そう言ってちょっとニコっと笑った。

俺は「アァ・・・入れたかった…ここまで来てダメって?」

そう言って姉の胸を揉んだ。

「アン…それは…やっぱり…マズイから…アァ…」

「でも○○ちゃん(姉)だって…ほら~」

姉のワレメに指を這わせ、ヌルヌルだった膣にいきなり指を入れた。

「アンッ!こら!いきなり入れるな!アァ…ゆっくりね…」

そういって俺の目の前に立ち上がった

「ねぇ、次は交替しない?

でもこれ(チンチンつかんで)は絶対に入れないでね!」

そう言って、姉は湯舟に腰掛けて、足を開いた。

指でワレメを開き、あらわになったクリトリスに舌を這わせた

「あぁ、けっこう上手いじゃん…あぁ…ソコ…そう、そこ…」

姉は俺の頭をつかんで必死に後ろに倒れないように…

でも、大柄な俺はそこでしゃがむ体制でのクンニは辛いものがあった…

「○○ちゃん(姉)…入れたい…なんで?ここまできて」

そういってせがんだ。

「ん…あ、ダメ!やっぱり今日はやめとこよ!今度ね!今度!

だから今日はお互いに口と手でね!」

そういってニコッと…

その笑顔はすごく可愛らしく、

さっきのフェラの上目遣いをした同じ女だとは思えなかった。

やっぱり義理とはいえ…SEXはさすがにNGだったか…と

しかしこれだけでも十分楽しめる!切り替えた俺は

「じゃぁ、指入れるのはいい?それともクリ中心に触る?」と聞いた。

姉は「自分でするときはクリ中心だけど…」と

「え?○○ちゃん(姉)…オナニストなんだ!」といってしまった

「え?オナニスト?何それ!」姉は大笑いをした。

俺は姉を床に座らせ、足を開かせてワレメを姉に自分で開かせた。

「ねぇ、男の人って、どうしてクリ触るより、

そう指を入れたがるの?」

突然の姉の質問に…

「男は入れたくなるものなの!クリの方がいいの?」そう聞くと

「今日は我慢してくれたんで…指なら入れならいいよ!」と

ニコ!っと、その笑顔…罪です。完全に惚れました。

「じゃぁ、今日は指で勘弁してやるか!

さぁお嬢さん!1本?それとも2本?」と明るく聞いたら、

「そうですねぇ、ちょっ気分が乗ってますので…

2本でお願いしちゃおっかな!」と、またニコっ!

アァ…完全に姉の虜になった俺でした。

姉の横に行き、右手の中指と薬指で激しく出し入れ…

俺はそのまま姉にキスをした。姉も舌を絡ませてきた。

「あれ?キスはいいんだ…」というと

「もうぉ…アァんあぁ…だからチンチン以外ならいいよって…あん」

俺は指を動かしながら乳首にしゃぶりついた。

「あぁぁぁぁ、ハァハァうぅぅぅ!ウグウグ」

姉は必死で歯を食いしばり耐えているようだった。

「ウググググ、ハァハァアァ、あぁ!ウ」

姉は感じているというより、

必死で何かをこらえているかのように歯を食いしばっていた。

そして身体が仰け反ったかと思うと、

ピクピク小刻みに痙攣のような…

「うぅぅlくくくぐ!」全身の力が抜け、無事にいったようだった。

「…イケた?大丈夫?」ときくと

「…ウン…えへぇ…」とまたニコっと…

そしてキスをしてシャワーを浴びてお互い脱衣場にでた。

時計を見てビックリ!もうすぐ嫁が帰ってくる!

慌てて服に着替えてリビングに…

20分後、嫁と父母は帰ってきた。

姉は妹(嫁)とは顔を合わせいといい

「2階で寝てることにしてて!」と言って、

駐車場のライトを見て慌てて階段を掛けあがった。

そして何事もなかったかのように、俺と子供と嫁は自宅に戻った。

実家から自宅までは、来るまで15分位。

帰宅後、嫁が風呂に入っている時に、俺の携帯にメールが来た。

姉からだった。

「大丈夫?」

俺は「大丈夫!今、風呂中!」

すると「○○ちゃん(娘)風邪引かせてない?

寒かったから…熱ないよね」ときたので

「大丈夫!スヤスヤ寝てるよ!熱は…俺が○○ちゃんにお熱かも」

と送った。

すると「少し話せる?」と着たので電話した。

話を聞くと、なぜ挿入をためらったのかの理由だった。

それは、今日は一番危険な日だったので、

もし妊娠すれば大変なことになってしまうと。

それと、姉は挿入すると声がハンパなく出るらしい。

今日の手マンでもけっこうヤバかったとか…

それで一生懸命声を殺していたらしい。

で、最後に、絶対に秘密を守るのなら…

来週、「思う存分ホテルでエッチ!」の約束を交わした。

姉も久しぶりに他人触られて、またフェラで火がついたらしい。

なかなか時間が合わなくて、姉とはあれ以来会ってないが…

姉から頻繁にメールがくるようになった。

明日、嫁がヘアサロンに行くので

「母に子供を預ける?」と聞いてきた。

俺は、「どっちでもいいよ。俺はどうするんだ?」 と聞いたら、

「予約が12時だけど、カラーも入れたいし…3時間か4時間…

たぶん夕方の6時には帰ってると思う。

オムツとミルクは用意しとくけど、

心配だったらお母さんかお姉ちゃんにこっちに来てもらう?

それとも向こうに行って待っててくれる?」と聞かれた。

返事は、、、、、、、、保留

姉が一人で来れるかメール確認してから!

特に意識した事無いんだけど、嫁妹がうちに泊まり来た夜、

嫁妹の夢で夢精したな……

次の日まともに顔みれなかった

助かったのは嫁と嫁妹と娘とで同じ部屋に寝て、

俺だけ別部屋で寝たって事

寝言とか言ってたら最悪だしさ、何よりパンツ処理が出来ないから

結局、昨日は姉と義母がわが家にきた!

挿入はできなかったが、義母のいない間に、

姉に悪戯したりして楽しんだ!嫁が帰って来て、

みんなで実家に…二人ともエロエロモード全開なのに、挿入出来ない…

でも、スレスレのところで結構楽しんでいる!

そして、次の日曜日。

義母が来る事になった。

「○○(嫁)が日曜日に出掛けるので、こっちに○○(姉)ちゃん来これる?

もうすぐこの話しで○○(嫁)が今から実家の方へ電話する」

とメールしたのだが、

「了解!でもいま出先だから…明日はお父さんは仕事だし、

お母さんはヒマってると思う。」と、返事が来た。

で、姉が帰ってくるまでに義母と嫁とで話しがまとまり、

結局、姉だけとはいかなかった。

お昼をみんなで食べ、娘が眠いのかぐずってきたので義母が

「ちょっとお散歩に連れて行って来る。

○○(姉)、ちょっと後片付けとお掃除お願いね!」

そう言って義母はベビーカーで近くの公園に出かけた!

チャーーーンス!

マンションのベランダから義母が公園に行くのを確認してから…

台所で洗い物をしている姉に後ろから近づいた。

姉はジーンズに長Tととてもラフな格好でした。

俺はジーンズの上から軽くお尻をなでながら…

「○○(姉)ちゃん、一人だったら…楽しめたのにね」と話しかけた。

姉は一瞬ビクッとしたが、そのまま逃げようともせず

「もうぉ、そのお手て、マズいんじゃないですかぁ?」

逃げなかったのでおれはそのままジーンズの上から

お尻に股間をあて、バックの恰好でグイグイ押しつけた。

姉は「おいおい…もお…行きなりかよ!

そうくるぅ?すぐにお母さん…帰ってくるよ!」

口ではそう言いながら、お尻をくねらせて

自分からもグッとお尻を押しつけてきた。

俺は長Tの下から手を入れ、ブラのホックを外し、

後ろから姉のオッパイをモミモミ…

親指と人差し指で乳首をコリコリ…

すると姉は

「ちょ、ちょっとまって!あぁ~ん…ちょっと!」

洗い物をしていた姉が叫んだ。

「先に洗っちゃうから…お母さんが帰ってきて洗い物してなきゃ

おかしいでしょ?ちょっとだけ待って!」

そう言って俺から離れた。

「あ、ごめん…そうだね。」そう言うと姉は洗い物を始めた。

俺はまた姉の腰をつかんで、

ジーンズの上からお尻に股間を押しつけた。

「ちょっと…洗いにくいんですけど…もぉ…」と、言うが、

そのまま洗い物を続けていた。

「はい、これで終了!」

姉がそう言った瞬間おれはそのまま長Tの中に手を入れた。

姉は「もおぉぉ、お母さんが帰ってきちゃうよ…ヤバいよ…」

そう言って、窓の外を気にしていた。

「ん…ここでエッチはやっぱムリ…だよね」と聞いた。

「ムリムリムリ!絶対に無理だって!バレるって!ヤバいって!」

「じゃぁ…触るだけ…いい?」

「それもヤバいんじゃないですかぁ…」

俺は後ろから手を伸ばし、ジーンズのホックを外し、

キツイジーンズを太ももまで下げた。

薄い緑色のパンティーでした。

姉「マジ?ちょっと…あ、これ以上は脱げないよ…」

ジーンズが太腿で引っかかり状態。

これ以上下げると、すぐには履けないらしい。

ジーンズを膝まで下ろし、パンティーの上からお尻をなでまわした。

「ダメ!エッチは出来ないよ!」

「えぇー…じゃぁ…」

そう言っておれはパンティーを履かせたまま、

指を横から侵入させた。

「あぁっ」と小さく叫び、姉の手に力が入ったのがわかった。

俺は割れ目に沿って、指を這わせると、もうヌルヌルしている。

「○○ちゃん、嫌って言いながら、濡れてんじゃん…」というと

「…嫌って言ってないよ…、はぁはぁ…

こんなところでエッチはダメって…はぁはぁ…」と逃げる様子もなく、

感じているのがわかった。

「お母さんが帰ってきたらヤバいよ…」

そう窓の外を気にしていた。

おれは後ろから指を入れ、もう片方の手で後ろから

胸を…乳首をコリコリ

「あぁん…それ…気持ちイイ…、

○○(嫁の名前)にもいつもしてるの?」と聞かれた。

姉に悪戯している最中に、嫁の名前を出されると、一瞬、

罪悪感に…手が止まってしまった。

「あ、ゴメン!冷めちゃった?」姉が言った

「冷めるって言うか…ちょっとね」

そう言っておれは指を抜き、服の中から手をだした。

「俺こそ…ゴメン。なんか…調子にのっちゃって…」

実は急に現実に戻されたのか、

「浮気」

「姉に手を出してる」

「親戚中でもめる」という言葉が頭に浮かんだ。

姉は「いいの…ごめんね私が…、

あ、でもいいのって言うのも変だよねハハハ」と笑った。

確かに触ってもイイとか、

不倫してもイイとかの問題ではないのだから…

その時はそろそろ母たちが帰ってきそうなので服を整えた。

俺が塞ぎ込んでると思ったのか、姉が

「ジーンズはマズかったね!」と…

「え?」とおれが聞き直した。

「スカートだったら脱がずに済んだりして…今度からその方がいい?」

姉の言葉で暗くなった俺を気遣ったのか…そんな事を言い出した。

「あぁ…うん、そうだね…でも…やっぱりこんなこと…」

俺がそう言うと姉は

「怖くなっちゃった?…わたしは…結構楽しみにしちゃってる

私がいるんだ…○○ちゃん(俺の名)とこんな風に…なったらなぁ~って、

妄想しちゃった時期もあるんだ」

思わず姉からのカミングアウトだった。

俺は正直にいうと、嫁や嫁の両親にバレたきどうしたらいいのか…

普通の離婚では済まない…

俺の実家にも嫁の姉と関係をもって、

バレて離婚したなんか恥ずかしくて…

別に嫁が嫌いなわけでもない。嫁との間が冷めたわけでもない。

かといって姉のことが、嫁よりも好きになったわけでもない。

ただ、エロイ姉がそこにいて、

おれがたまらなくなって手を出したに過ぎない…

すると姉が、オレの事を察したのか

「ねぇ、○○(嫁)のこと…愛してる?」と聞いてきた。

俺は「…うん」

姉「3年…付き合ったんだっけ?で、結婚したんだよね、たしか…」

「そうだよ」

「その間に…浮気したこと…ある?」

「…ないよ」

「隠してどうするの!正直に…」

「…ん…浮気って…どこまでだ?」

「そりゃやっぱ、エッチでしょ?」

「…まぁ…ある…かな」

「でも、別れなかったんだよね」

「まぁ…バレてなかったからね」

「…私とも…バレなきゃ…いいやって…

そんな感じで軽くは考えられない?」

「え?でもそれは…」

「妹夫婦が離婚した原因が、私が妹の旦那を取ったなんて…

そんなこと許されないでしょう?」

「お互いに歳なんだし、世間体もあるし…

もっとこう…軽く行こうよ!ね」

俺は正直びっくりした。

「あ、でもセフレとか、身体目当てとかじゃなくって…

なんていうか…お互いにストレス発散!ってことで」

「…うん…俺は良いけど…マジて言ってんの?いいの?」

「でもバレたらただことじゃないよね…やっぱやめとく?」

「いい。このまま続けようよ!」

「じゃぁ、仲の良い義姉弟という事で…ね」

姉はそう言って微笑んだ。

「あ、…で…それって…今までみたいに触っても良いんだよね。」

「バレないようにね!」

「ホテルに行く話しは…どうするんだ?」

「時間が合えばOKって話しも継続だよ」という事で、

俺と姉の変な契約?が成立した。

そしてその夜はみんなで外食に行った。

外食後、嫁の実家で休憩。

いつものように娘を俺が嫁の実家でお風呂に入れる。

(俺の着替えや等は嫁実家に何着か置いてある)

そしていつものように「もう上がりま~す」の俺の声に…

「は~い」と姉が返事をし、浴室へ…

ここまでは前と同じなんだが…

俺は娘を渡した時に、姉の胸を軽くモミモミ…

姉は声にはだ出さず「もー!」って口をし、

後ろに誰もいないのを確認して…

チンチンを2、3回シゴクきながら

「気持ちよかったでしゅかぁ~」と俺の顔を見ながら言う。

外では娘に言っているように聞こえてるが、

浴室ではオレの物をしごきながら、俺に聞いている。

こんなんでいいのだろうか…

そして、時間を合わせてついにホテルに行った。

やっぱり夜には会うことが出来ないので、昼間に会うことにした。

土曜日の午後、俺は営業に、、、

姉は昼から仕事を休んでくれた。

そして駅まで姉が迎えに来てくれて、そのまま郊外のラブホ街へ!

もちろん運転は俺に代わったので、

ラブホも数件あったが、悩むことなく入店!

姉に「早!ひょっとして決めてた?」って覗き込まれた

部屋を選び、エレベーターで3階へ

「あれ?メイクしてんじゃん」

「当たり前でしょ!スッピンで仕事いける分けないでしょ!」

「メイク顏…初めてかも」

「ないない!見てるって」

そんな会話をして、部屋の前へ

ドアを開け、中に入ると、

「な~んか・・・すんなりと部屋まで来ちゃったね」

「え?恐くなった?」

「怖いってゆーか、いいのかな~って」

「あれ?割り切って楽しむんじゃなっかた?」

「…そうだよね、そう言ったのは私だよね」

「そうそう、いっぱいエッチで楽しもうよ!」

そう言って姉を抱き寄せ舌を絡ませディープキス

俺は姉の上着を脱がそうとしたら

「ちょっと待って!ね、シャワー・・・」

「イイじゃん!後で」

「ヤダよ!服もシワだらけになっちゃヤバイでしょ?」

「まぁ、それもそっか、じゃぁ、一緒に入ろう!

湯槽にお湯入れてくるわ!」

俺は湯槽にお湯を張り、また部屋に戻った

すると姉はベットに座り部屋をマジマジと見渡してた。

「○○ちゃん、ラブホ久しぶり??」

「まぁ、久しぶりなんだけど・・・」

「…だけど?初めて?とか冗談でも言うなよ」

「一応、昔は彼氏もいたんですけど!」

「じゃぁなに?」

「あのね…ひょっとしたら…生理来ちゃったらごめんね」

「エ!!!!マジで!生理になったの?

「ううん、ちがうの!まだ大丈夫だと思う…

だから、来ちゃったらごめんね」

あぁ、と最初は残念がった俺だが、

ひょっとしてこれなら中出しアリも…

「イイよ。なったらなったで…お風呂ですればいいじゃん」

「ええ!いいの?汚れちゃうよ!」

「だからお風呂でなら大丈夫じゃん、どうする?

俺が先に入る?○○ちゃんが先に入る?」

少し考えて

「ねぇ、一緒に入ろう」

俺は一緒に入るのは当たり前で、

どっちが先に浴室に入るかと聞いたんだけど・・・

すると姉がおれの方に近づき服を脱ぎ出した。

なんの躊躇もなく服を脱ぎ、ブラを外し、そしてパンティも脱いだ。

姉の裸は以前に実家で一緒に入った時に見ていたが、

姉も一度見せているからなのか、なにも隠そうとはしなかった。

ベットの横で二人で素っ裸になると

「さ、入ろ入ろ」そう言って姉は俺の手を繋いで浴室に入った。

姉はシャワーをかけると

「先に洗ったげるね。」そう言って俺にボディーソープをつけた

「ダメー!今日は洗いっこ!」

「え!あぁ~ん」

俺は姉の胸にボディーソープをつけてモミモミ

そして後ろに回り、背中、お尻、ワレメと手のひらを滑らせた。

「あぁ~ん、気持ちイイよ~、もっと触って~、あぁ~」

「○○ちゃんもちゃんと洗ってよね」

俺はギンギンになったチンチンを姉の太ももにこすりつけた

「わ!もうこんなに…すごーい」

そう言って姉はギンギンになったチンチンを

ボディーソープをつけてしごきはじめた。

「ねぇ、お口で…」

そう言うと姉は泡をシャワーで流し、膝をついてシャブリ始めた。

「うっ、やっぱり上手いなぁ」

「チュパチュパ、そう?ありがとう?」

姉は吸ったり、舌でカリを舐めまわしたり、

舌先でペロペロしながら手でしごいたりと…ふと、

誰から教わったんだろうと…思ってしまった。

俺は我慢出来ず

「はい交代!」そう言って彼女にシャワーをかけた

「え?イカなくてイイの?」

「いいよ!俺も舐めたいから」

そう言うと姉はニヤリとして、エッチな表情を浮かべた。

姉の片方の足を湯槽に乗せた。

俺は意地悪っぽく「ねぇ、今日はエッチを楽しむんだよね」

「うん」

「じゃぁ、俺の言うとおりにしろよ」

俺は、普段は上から目線の姉だったが、

エッチな時は妙に嫌がらず俺の言うことを聞いていたので、

おそらくMポイかなと…そしてそれは直ぐにわかった!

「○○(呼び捨て)、指でオマンコを開いて、

俺に良く見せてみな!ほら、舐めて欲しいんだろう!」と

ちょっと強めに言って見た。

ちょっとイキナリそーゆーことをいう?と

帰って来そうな予感がしたが、なんと

姉は「…はい」

そう言って自分でワレメを左右にパックリ開いた

俺はたまらず剥き出しになったクリトリスに舌を這わせた。

俺の舌がクリトリスに触れる度に、姉は

「あっ」と声をあげ、ピクンとする

そして姉の左右の指の力が抜けると

「こらこら!もっとしっかり開よ!」

「あ、はい…」

そう言って再びパックリと開いた。

俺は指でオマンコの膣の付近をクリクリしながら、

「今日は指をココに入れて欲しくないのか?」

「ハァハァ、欲し・・・」

「ん?聞こえないぞ!」

「・・・ハァハァ、欲しいです」

そう言ってるとなんと姉のオマンコは

見る見るにゅるにゅるになっていった

俺は中指の第一関節だけを挿入した。

「あっっ、」姉は一瞬声を上げた。

俺はそれ以上は挿入せずに姉の反応を楽しんだ。

すると

「もうちょっと・・・欲しい」

「ん?、これか?(指をまわしながら)どうして欲しいって?

ちゃんとお願いしろって!」

「奥までハァハァ、入れて下さいハァハァ」

俺はそんな姉がたまらなく可愛くて!

「こうか?」

そう言っていきなり人差し指と中指の2本を根元まで突っ込んだ

「あぁ、うっグッハァハァ・・・」

思わず姉が仰け反ったので、俺はそのまま姉の腰に手を回し、

指を出し入れしながら、乳首を舐めた。

そして俺も我慢出来なくなり

「○○、気持ちいいか?」

「ハァハァ…はい」

「指…だけでいいのか?」

「ハァハァ…イヤ…」

「イヤ?ちゃんと言えよ!」

「…欲しい…です」

「だから、今日はエッチになるんだろう?楽しむんだろ?

ちゃんと言えよ!」

「ハァハァ…おチンポ…挿れてくだ。さいハァハァ」

姉がそう言うと、指を挿れている膣がぎゅっと締まって、

愛液がまた多くなった。

どうやら姉は言葉でも感じるようだ

俺はそのまま姉の後ろに回り、お尻を突き出させた。

「さぁ、挿れてやるから、指で拡げて!」

姉は片手で浴槽を掴み、

もう片方の手の指でパックリとワレメを開いた

俺はそのワレメに沿って亀頭をゆっくり上下に…

そして膣のヒダヒダを感じながらゆっくりとチンポを挿入した。

「あっあっあっ…入ってくる…あぁ~」

「ほ~ら、これが欲しかったんだろう?」

「あぁ~気持ちイイよ。おチンポが!あぁ~ハァハァ入ってる。

あぁ~んハァハァイイ!気持ちイイよ~

おちんぽイイよ~もっと!もっときてー!」

さっき楽しめって言ったからなのか?口に出す様になった姉。

自分の言葉でも興奮している様に見えた。

浴室にパン!パン!パン!と音が響く

その音に合わせて姉の「アン!アン!アン!」も続く

俺もソロソロ限界

そう思った時に、もうすぐ生理だと言うさっきの言葉を思い出し、

このまま中で・・・と企んでいた。

姉は「ハァハァアン!あぁ~うぐうぐ!ハァハァもうダメハァハァ

もうダメ、ハァハァおチンポイイよ~

おチンポ!あっっ!あっっ!あっっ!」

その時、姉の膣がぎゅっと締まって来たのがわかった!

俺はさっきよりもピストン速くした

「あっっ!あっっ!あっっ!もうダメ!来て!来て!一緒にきてー!」

「いいんだな!出すぞ!中に出すぞ!」

「来て!うん出して!いっぱいきてー!

あっっ!あっっ!イクっ!イクッ!イッッッーーークーーー!」

「うっぐッ…」

ドク…ドク…ドク…

俺は思いっきりバックから突き上げて、

姉のオマンコの中にたっぷりと注ぎ込んだ。

イッタ瞬間、姉の脚がピクピク痙攣していたのがわかった!

俺はゆっくりとチンポを膣から抜いた。

抜く瞬間、姉は「あっ…あん」というちょっと色っぽい声を上げた。

姉はゆっくりとこちらを向き、俺の肩に腕をまわしキスをして来た

「気持ちよかったか?」

「うん、最高」

「中出し…しちゃったね。いいのか?」

「うん、まぁ、大丈夫でしょ。あそこで外出ししてって…

言ったら冷めちゃうでしょ?」

「まぁね、でも声…すごかったね」

「もー!でもわかったでしょ?この前ヤバイって言った意味が…あっ!」

「どうした?」

姉はワレメに手をやり

「わ!なっちゃった…かも」

「え?あぁ、生理?」

姉がそういって脚を開いた。

すると生理ではなく、俺の中出しした精子が膣から流れ出て来た

「あ、さっきのおれの精子だよ!生理じゃないよ」

そういって俺は姉を浴槽の淵に座らせた

「洗ったげるから」

そういって脚を開かせ、ワレメを開いた

小陰唇に少し精子がついているだけだったので、シャワーで流して、

膣の中も洗おうと指を入れたらドクドクと出て来た!

裏DVDではみたことはあったが、生で見るのは始めてだった。

姉も「わ!わ!すごーい!いっぱい出てくる!と、

興味深く覗き込んでいた!

そしてもう出てこなくなったので残りを指でかき出して…

シャワーをかけると

「あっあっ!ちょっと…感じるかも」

そう言って自分で開き、クリを剥き出しに…

「あれ?スイッチ入った?」

「…はい」

「じゃぁ、次はベット」

「はい」

姉が俺の問いかけに「うん」ではなく「はい」と言った。

これが姉のスイッチが入った証拠だ。

そして、また次の土曜日、

嫁実家にて義姉とお留守番決定!

時間は10時~16時

その日は昼メシの時にリビングのソファーで座って1回、

キッチンで立バックで1回、計2回で、服(超ミニワンピ)を着たまま

パンツのオマンコ部分を横にずらし挿入、

中出し出来ずゴムありでした。

ゴムは義姉が用意していた。

初めは乳首いじったり、指を挿入してクチュクチュ出し入れするだけで、

お互い周りを気にしつつ満足していたが、

一度その状況で挿入してしまうと、

次からは必らず挿入までいかないとお互いが満足しなくなってる!

それでも安全日以外は中出しは恐い

でも、そう度々、姉と二人っきりになれる状況があるわけではない。

かと言って、危険を犯してまで姉とのsexを望んでいるわけでもない。

今の俺は義姉との関係は恋愛でも純愛でもない。

お互いが快楽のためのパートナーとしている。

しかしそんなことは嫁や義父母たちには

なんの言い訳にもならないよな。


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