息子の家庭教師と・・【エッチ話告白】

高校3年生の一人息子の家庭教師とのことです。

私は50歳目前の仕事をしている人妻です。
彼は25歳の社会人の独身です。
勉強はもっぱら彼のお休みの日に教えてもらっています。
彼の家は近く、先冬、彼がインフルエンザになった時など、彼の家に行き、お掃除などをしてあげたこともあります。

その時、いわゆる“熟女AV”を見つけました。

彼女もいないと言っていましたし、若い男の子だから当然だろうな、とその時は思っていました。
ここ何ヶ月前から、彼が家庭教師に来る日はちょっとお洒落をしたりと、心待ちにしている自分に気がつきました。
時々私の家で食事をしていく時などは、腕によりをかけて料理しました。

息子は「先生がいる時は違うね」などとからかってきますが、主人は「先生は一人暮らしだからいっぱい食べて行きなよ」と私の気持ちは悟られませんでした。

ただ、主人は単身赴任をしており最近はかまってくれず、寂しい思いはしていました。

私が彼を意識しだした頃、彼にも変化が感じられました。
私の背中に彼の視線を感じたり、屈んだ時、胸元に視線を感じたりしました。
またある時、「結婚するならお母さんのような女性がいいな」なんて言ったりしました。

私の仕事は日祝と隔週木曜がお休み、彼の職場は7月からお休みが木・金となったところです。
最初の木曜日、私はお休みで一人家にいると彼がやってきました。

「今日はちょっとご相談が」と言うので、上がってもらい、お話を聞きました。

突然ですが来月早々子会社に出向する。
遠くだからもう家庭教師はできない。
せっかくとっても親切にしていただいたのに残念です。
結婚するなら恵子さん(私の名前)のような女性がいいです。
お世話になりました。
息子さんには私から伝えますので。

彼は一気に話しました。

私は寂しくなり彼の膝に泣き崩れました。

「仕方ないよね、ありがとう。でも本当に私みたいな女性が好きなの?」

彼は「はい」と言い、「ごめんなさい」と言った瞬間抱き上げられ、彼の唇が私の唇と触れ合いました。

私は何の抵抗もなく、唇のみならず舌までも受け入れてしまいました。

「とんでもないことしちゃいました。本当にごめんなさい」

「いいの、気にしないで。私もあなたの事が最近気になっていたんだ」

「ホントですか!」

「そうよ、でも私は人妻だからこれ以上はダメ。そういえば部屋にあった熟女AV、あれ何、おばさんが好きなの?」

「・・・恵子さんとダブらせてたんだ」

「そうなの、ありがとう」

その日はそれ以上の事はありませんでした。

それから数日後、息子は夏休みの合宿に出掛け、主人は相変わらず単身赴任中。
そんな水曜日の事です。
私は彼に家に来るように連絡しました。
最後にお食事しようと、私は仕事の帰りに彼の好きそうな食材と少しのお酒を買い、今まで以上に腕によりをかけて調理していました。

20時頃、彼は来ました。

「今日はお招きありがとうございます」

どことなくよそよそしい態度、今までとは明らかに違っていました。

「明日はお休みでしょ、ゆっくりしていってね。私も明日はお休みだから。あっそう、今日は2人だけだからね。それと先日のこと気にしないでね。今日はお仕事疲れたでしょ、お風呂入ってきなさいよ。着替えは買っておいてあげたから」

彼は私の言いなりにお風呂に入り、お酒で乾杯し食事をしました。
お酒が入るにつれ、ちょっとエッチなお話も出てきました。

食事も大方終わり「私もお風呂に入ってくるわ」と入浴。

彼は一人テレビを観ています。
そこに私はバスタオル一枚で出て行きました。

驚く彼。

私は彼の掛けているソファに行き、膝に乗りました。

「この間は期待だけさせてごめんね、キスして」と積極的に振る舞いました。

優しくキスをしてくれました。
彼のモノが大きくなっているのがジャージ越しに分かります。

私は更に大胆になり・・・。

「あなたのが見たい」

無言の彼の前に跪き、下着ごと一気に下げました。
大きく硬い彼のモノが現れました。

「いい、含んでも?」

含んだり舐めたりしているとき・・・。

彼「恵子さんのこと、本当に好きです。なんか夢みたい」

そんなことを言っている時も彼のモノはだんだん張りが出てきました。

彼「いきそうです、ごめんなさい」

私「いいよ、いっぱいイッて。飲んであげるから」

私の口の中は彼の体液でいっぱいです。
それをゆっくり飲み干しました。

「今夜はあなたの好きなように私を愛して頂戴。今夜だけ、それで最後だよ」

私は彼を寝室へと導きました。
主人との寝室にほかの男性を招き入れるなんて当然初めて。
また、結婚して以来、主人以外の男性とも初めてなんです。

でも今日は・・・。

タオルを剥がされ、お互い一糸まとわぬ姿で愛し合いました。
彼は私の中に侵入してきました。
少し大きすぎるのか、はじめは痛かったけど、すぐにイカされてしまいました。
若いだけありとってもタフ、そういえば一度放出したからかも。

「もう腰が立たない、一緒にイッて」

「はい」

彼は猛ダッシュしてきます。

彼「イクときはどこですか?」

私「あなたが熟女AVで一番刺激的な最後はどこでいくの?」

彼「中です」

私「そう、じゃそうしましょ。今日は妊娠の心配ないから大丈夫よ」

ピクピクとしたかと思うと、私の子宮めがけて勢いよく吐精しました。

「気持ち良かった?じゃ、綺麗にしてあげる」

たった今、放出したばかりの彼のモノを咥えました。
それから彼に腕枕してもらい、私の気持ちを十分伝えました。
彼も十分伝えてくれました。

その夜は、3回彼は私の中に放出しました。
とっても幸せな気分の私。


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