定年前のバツイチ女園長に好意を持たれて【セックス体験】

私の息子が通っている幼稚園の園長は歳の頃、定年前の58~59歳位だと思う。
私がいつも送り迎えをするようになって、よく話をするようになった。

ある日、「今度の休み、時間があれば、お会いしたいんですが」とのこと。
おかしいなと思ったのは園でではなく、他の場所だったこと。

子供はお袋に預けて(私は離婚して一人息子を育てている)待ち合わせの場所に行った。

[adrotate group=”1″]

どうも様子がおかしい。勘違いをしていたらしい。
俺が離婚しているのは内申書を見れば相手はわかる。
私の車でどこかドライブに連れてって欲しいということだった。

運転している間いろんな話が出たが、彼女はもうかなり以前に離婚しているとのこと。
私より一回り位年上だとのこと。
彼女は照れ臭そうに言った。

送り迎えをしている私を見て、何度も私と話をしていて、好意を持ったとのこと。

続いて聞いて来た。

「私のことをどう思いますか?やはりあまり年上だと相手になりませんか?」とも言った。

園長である時と違って、今助手席に座っている彼女は妙に艶かしい。
私は、女性からこのようなことを打ち明けられたことなどない。
そして離婚して今日までセックスもする相手がいないのでひたすら自慰をするしかなかった。
変なところで賭けをした。

「どこか、この辺りでラブホテルはないかな?園長としっぽり濡れてお互いの飢えをいやしたいんだけどなあ」と、一人事のように彼女に聞こえるように言った。

彼女は黙っていた。

やっと見つけ「ここにしよう」と言ってもイヤとは云わなかった。

手を取って部屋に入った。
落ち着くために煙草を咥えた。
彼女はそこに備え付けのお茶を入れてくれた。
一本煙草を吸い終わり、私は彼女を抱きよせた。
一切抵抗や拒否などしなかった。
長いキス、舌を入れると彼女も舌を絡ませて来た。

もう脈ありと踏んだ私は「汗もかいているんで、一緒にシャワーでも浴びましょう」とバスに行った。

もう私のペニスはとっくに勃起していた。
彼女はゆっくりと服を脱いでいる。
びっくりしたのは、歳に似合わず、勝負下着と思えるような、紫のお揃いのブラとビキニパンティーを穿いていた。
意外と陰毛が多い。

私はまたしても彼女を試した。

「この我慢強い息子をきれいに洗ってくれませんか?」とちんぽを突き出した。

彼女は無言でソープをつけ片手で握り、泡立てて洗ってくれた。
洗い終わると、私は彼女の口元にその先端を押し付けた。
ちょっと上目使いで私を見たが、すぐその眼は私のちんぽに移りぱくりと咥えた。
手を前後に擦りながら口に含んでいる。
もう溜まっているものを我慢出来ず、思い切り射精した。

彼女は眼を閉じたまま飲んでいた。



PAGE TOP