彼氏としてるトコロを親に見られた女子高生のエッチ体験【セックス体験】

私が高校2年、17の時。

ちょうど家を建て替えて、自分だけの部屋が出来た。

彼氏に自慢したくて、連れ込んで。

んーで、そのままの流れでセックスですよ。

もちろんその時間、共働きな親はいないはずだった。

それが、何故かとんでもない運命のめぐり合わせで、

母親⇒その日は急に早く仕事が終わった。
父親⇒得意先に書類を持っていってそのまま直帰。

何と夫婦揃って、16時に帰宅という事態が発生。

私はベッドでギシアン中だったんだ。

親はいないと思ってるから、もー凄い声。

察したのか、階段を駆け登ってくる親父。

それを追いかけてくるオカン。

ノックもせずに開かれたドアの向こうでは、入ってますよ~状態な私達。

「お前ら、何してんだ!!」

の怒声に急に小さくなる彼氏の息子。

私の中からしゅるるるると抜け(それがまた騎乗位だった)、それを見た親父卒倒。

その日の夜、酒を飲んで泣きながら、

「嫌だ~、嫌だ~!」

と叫ぶ親父。

「アイツは絶対に嫁にやらんの~!俺がずーっと育てるの~!」

呆れたオカンがトドメに

「あんたと私はもう、あの子の頃には出会ってたでしょ。もっと凄い事やってたじゃないの」

動きが止まる親父。

思い出したらしい。

「い~や~だ~ッッ!」

結局、父方の祖母まで発動するという事態に発展。

遠い日の記憶です。

今では逆に、結婚はまだか、と急かされる始末に。


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