結婚25年、私たち夫婦の性活【セックス体験談】

私60歳、妻49歳です。

結婚して早や25年。
そんな夫婦ですが、昨年私が退職して毎日家に居るようになり、勤めていた時とは違いゆっくり夫婦の会話も出来るようになりました。

妻は決して美人でもなく、スタイルがいいわけでもありません。
いつも聞き手で多くは語らず、昔風の妻だと思っています。

[adrotate group=”1″]

そんな妻ですが、私が退職してから、時間も心も余裕も出来るようになって、夫婦の営みも今迄月に1回程度でしたが、以来週に1度位のペースで求めると嫌がりもせず、応じてくれます。
私が求めた時、たまたま生理だったら口と手で愛撫してくれ、フィ二ッシュは私の精液を口で受け止めてくれ飲んでくれます。
又、今まで恥ずかしがってあまりさせてくれなかった妻の恥部への私の口での愛撫も、両脚を開いて、腰を突き出すようにして応えてくれます。

段々と男として経験のない助平なことを考えるようになり、先日車で某河川敷き公園に行き、カーセックスをしようと持ちかけ、夕方になり、「下着を脱いで生肌に直にスパッツを穿き、上はブラを脱いで直に白のTシャツを着た姿で行こう」と言うと、恥ずかしがりましたが応じてくれ5時頃に行きました。

陽はまだ高く、多くの家族連れがバーべキューをしたりボール遊びをしたりしていました。
私の車はワンボックスカーですが、向こうに着いて後部座席に移り、車の窓を開け、最初はキスから始まり、次いでフェラをしてもらい、次はスパッツを脱いで下半身裸で仰向けに寝てもらい、両足を思いきり開いてもらい・・・。
明るいところでゆっくり妻の秘部を見たり、口で舐めたりした後、お互い全裸になりドッキングしました。
帰る頃は陽も沈み、お互い全裸のまま運転席に、助手席に座り、家まで帰りました。

帰って一緒に風呂に入り、その時の感想を聞くと「すごく恥ずかしかったけど、違ったスリルと興奮があった」と妻の弁でした。

2人きりの暮らしなのでお風呂から出ると、朝ベッドを出るまでずっと全裸で寝るようになりました。
そして、寝る時はセックスをしない時も妻は私のペニスを握って寝てくれています。

そんな妻は今も金融機関に勤めています。
2つバイブレーターも買い、私の前で自分でオナニーをしているところを見せてもらうこともあります。
もうあそこの毛も何本か白髪も生えています。

アナルセックスをねだってみましたが、それだけは病気になるとOKはしてもらえませんが、お互いの舌でのアナル舐めはしています。



PAGE TOP