スケベなお姉さんのオシ○コ臭いマ○コを舐めた童貞の筆卸し体験談【エッチ話告白】

僕が中2のとき、お姉さんが僕の家に下宿してました。

従姉の両親が、女の子の一人暮らしは危ないからと、

そして、従姉の通う女子大から近いということもあって、

僕の家に下宿する事になったのです。

お姉さんは僕より5つ年上で、

顔は普通でしたが、ものすごくグラマーなお姉さんでした。
 
僕が小5まで、当時女子高生のお姉さんと一緒にお風呂に入ってました。

ちょうどその時に、性に目覚め始めたころで、

一緒にお風呂に入るのがものすごく楽しみで、

夏休みなどはお互いの家に泊まりにいき、

一緒にお風呂に入りながら、

毛の生えていないチンポをフル勃起させていました。

一緒に体を洗うときは、おっぱいを揉ませてもらいました。

ただ、お姉さんのあそこはびっしりと陰毛が生えていて、

なんとなくそこだけは触りませんでしたし、

触らせてもくれませんでした。

たまには、おっぱいも揉みながら、

チューチューと乳首を吸わせてもらうこともありました。

とにかくおっぱいが好きで、お姉さんも

好きなようにさせてくれました。

そんなわけで、お姉さんの下宿は大歓迎でした。

当然ながら、また一緒にお風呂を復活を期待しました。

部屋は僕と一緒で、僕に勉強(英語)を教えることで、

お小遣いを貰って下宿していました。

お姉さんは風呂上りには、バスタオル1枚で僕の部屋に来て、

着替えるので、目のやり場に困りました。

また、家の中では、ノーブラ、Tシャツホットパンツ姿なので、

これまた滅茶苦茶興奮しました。

チャンスは意外に早くやってきました。

来て1月位して、両親がいないときに、

僕の部屋に友達から借りたエロ本があり、

ばっちり見られてしまったのです。

お姉さん「女の人の裸見たいの?」

僕「見たいよ。」

お姉さん「実物見たこと無いの?前は一緒にお風呂に入ってたよね?

前のように見たい?」

僕「お姉ちゃんも裸が見たい。」

お姉さん「じゃあ、今トイレに行ってくるから、

私だけ裸は恥ずかしいから、ゆう君先に裸になって待っててよ。昔みたいにしよ!」

僕はお姉さんがトイレに行くと、すぐに裸になりました。

お姉さん「あー、もう裸になってる、じゃあ約束だから・・・」

と微笑みながら、ノーブラのTシャツを脱ぎ、

ホットパンツも脱いでパンティ1枚になりました。

お姉さん「脱がせてみる?」

僕「うん!」

僕は待ちきれないようにパンティに手をかけ、

脱がせました。

昔のようにびっしり生えたあそこが見えました。

エロ本でしか見たことの無い、

あそこをみたいと言うと、M字で座っておまんこを見せてくれました。

なぜか僕は「舐めたい!」と言いました。

お姉さん「えー!!汚いよ!」と言いましたが、

すでに顔を近づけていたので、かまわず舐めてしまいました。

少しおしっこの香りがしましたが、

舐め続けると、いやな味はしませんでした。

お姉さんの戸惑った顔を見ていると、

急に興奮が高まり、射精してしまいました。

自分の部屋ではいえ、汚してしまったので、

あせりました。

全裸のお姉さんと僕で必死にふき取りました。

終わったあと、笑顔のお姉さんは

「一緒にシャワー浴びようか?」と言い、

僕はまた勃起させて、一緒に風呂に行きました。

お姉さんは「出したばかりなのに、こんなに大きくして」

僕「だって・・・」

お姉さん「2年前と違って、ちゃんと毛も生えてるし、剥けてるし、大きいね」

石鹸をつけて、僕のフル勃起状態のあそこを洗ってくれました、

そこでまた射精感が高まり2度目の発射です。

お姉さん「また、いっぱい出たよ。」

僕「うん!」

今度は僕が昔のようにお姉さんの体を洗ってあげました。

やわらかいおっぱいを揉んだり吸ったりしているとまた、

勃起しちゃいました。

3度目はお姉さんが口で発射させてくれました。

この間40分くらいだと思います。

バスタオルでお互い体を拭き、

またまた勃起しちゃいました。

気がつくと、お姉さんが上になり、

僕が下でお互いのもの舐めあってました。

後で聞くと69と言うそうです。

さすがに4度目はあまり出ませんでしたが、

お互いに気持ちよくなり、発射させていただきました。

今度はお姉さんとキスをしました、ファーストキスです。

とろけるようなキスで、

お互いの舌と舌を絡めあうキスにまたまた勃起してきました。

お姉さんは「もう出ないよね?」と言いながら、

体を重ねてきました。

導かれるまま、生でお姉さんの中に入れさせていただきました。

また、生暖かい感触で、

お姉さんが下で、僕が上で、正常位で合体です。

ものすごい気持ちよく、生でお姉さんの中に発射させていただきました。

そのまま、その日は両親が帰ってくるまで、

何度も何度もお姉さんの中に発射しました。

お姉さんは僕が童貞で、初体験なので生でさせてくれたそうです。

次の日からは、毎日エッチするようになりましたが、

コンドームつけるようになりました。

やはり妊娠防止のため、

生では絶対させてくれませんでしたが、エッチは大好きみたいで、

拒むことは無く、僕が学校から帰ると、

ノーブラのTシャツと短パンを脱いで、

スッポンポンになってくれます。

僕はそのために陸上部をやめて、

帰宅部になりエッチが日課になりました。

学校では家に帰ってどんな体位でやろうかとか、

どんなプレイをしようかとかそればかり考えていましたね。

僕の性欲が増大する中1から高校1年までの4年間下宿していた間、

ほとんど毎日性欲を受け止めてもらいました。

生理でエッチできないときは、フェラチオしてくれましたし、

息子はほとんど毎日フル稼働していました。

一番の思い出は夏休みとか春休みにお姉さんが僕の家にいてくれたので、

お互いにスッポンポンでやりまくって、

出なくなると、生でやらせてくれたことが最高でした。

最高で1日12回したことがありました。

もちろん本業の家庭教師もしてくれましたが、

教えてくれたのは、保健体育の実技ばかりで、

勉強は頭も体もすっきりしてから自分で努力しました。

スケベなお姉さんに筆おろしされて

最高の思い出です。


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