自分にとって特別な存在だった姉の縁談話【エッチな話】

私の場合は姉弟相姦です。

私の姉は今年31歳になります。
私は年子で30歳。
それぞれ仕事を持っています。
姉は個人経営のレストランに勤め、私は印刷会社の事務員をしています。
両親は健在で、二人とも年金で暮らしています。

両親とはそれぞれカマドを分けています。
まだ親も若いですし・・・キッカケは何だろう。
こういったスレに書き込みする段になって、考え込んでしまいます。

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当然のことながら他人にお話しするのは初めてで、自分の中で整理がついていないのです。

姉の結婚話を聞いたのは、昨年の暮れになります。

「中学時代の同級生と結婚する」

そう母親経由で聞かされました。

多くの方のご理解を得られると思うのですが、私が肉体的に異性として初めて意識した存在というのは姉なんです。
母親から姉の縁談を聞いた時は、“大人になったなあ”と漠然と感じたのを覚えています。

年が明けて2月のある晩、寝る前に自分にとって姉は特別だったこと(思春期の憧憬等)を思い出しました。

姉はEカップの巨乳なんですが、高校生の時に姉が寝ているとき、胸を揉んだことがあります。
不思議とその時の感触は覚えています。

また、私が一人暮らしをし始めた時に姉が泊まりに来たことがあって、その時、朝目を覚ますと、姉に顔を覗きこまれていて「起きないの?」と微笑まれました。
姉の様子などから「キス」されたと思うんですが・・・妄想ですかね・・・その時のこと。

そういった姉への憧れについて思い出し、久々に姉でオナニーしました。
それから間もない日曜日、姉から電話が来て、遊びに来るとのことです。

私は先日の“ティッシュ”をゴミに出し、そういった感情が姉に気づかれないように普通にしようなどと考えていました。
今振り返ると、かなり興奮していたんですね。

姉が来て、姉の結婚の話だとかの相談を受けました。
姉の婚約者は他県に住んでいて、そちらに嫁ぐ形になるため・・・。

「知らない土地は不安である」
「うちの両親が心配だ」

・・・とか、姉とマジメな話をしているうちに時間も過ぎ、夜になってしまいました。

「泊まっていこうかな」

話し足りなかったのか姉がそう言いだし、幸い客用の布団も一組ありましたので、姉が泊まっていくことになりました。

姉が実家を出る前までの一緒に暮らしていた頃の親密さと共に夜を過ごし、お互いの布団に入りました。
思い出話をしているうちに、お互いの恋愛遍歴について話題は及びました。

「でも、俺はS(姉の名です)のこと好きだったけどな」

高校生の頃の私の恋愛について追及されているうちに、場の雰囲気に流される形で私は告白してしまいました。

(・・・マズイ!)

その時は本当に狼狽しました。

色んな心配が過ぎりました。
姉は押し黙ったままです。
その沈黙が苦痛でした。

先日、姉への憧れを思い出していた私は劇的な展開を期待していたのだろうと思います。
その軽薄さについても後悔しました。

私はベッドから下の布団で寝ている姉の顔色なり気配を感じ取ろうとしましたが、そのために体を動かすことも当然できません。

姉が起きている気配は沈黙の向こうから感じ取れました。
そんな時間がどれだけ過ぎたのか、極度の緊張に耐えられなくなった形で、私は姉に襲いかかりました。

最初、姉は私の体を跳ね除けようとしていましたが、私が抱きついて体を押さえているとにすぐに力が抜きました。
それは咄嗟のリアクションか、体裁を保つためだったのだろうと判りました。

姉もこうなることを期待していたのだろうと納得がいき、その時、私は落ち着いていました。

唇を重ね、舌を潜りこませると姉は舌を絡めてきます。
キスをやめると姉は私の首に両手を回して微笑みました。

それから私の耳を噛み、「私も」と囁いて、私の耳を愛撫してきました。

私も姉も照れ笑いです。

私は姉のTシャツとパンツを剥ぎ取り、憧れの姉の胸を揉みしだき、舌を這わせました。
姉が微かに声を漏らします。
私の興奮は絶頂です。

姉の陰茎に指を這わせると姉は既に濡れていて、私の指はすぐに姉の中に入っていきました。
姉は僕の指の動きに敏感に反応して、徐々に声も大きくなってきます。

「恥ずかしい」と姉は言い、仕返しとばかりに私のトランクスを脱がせ、一気に口に含みました。

姉は私の顔を見上げてそこでも照れ笑いをしました。
私が髪を撫でると真剣にフェラチオを始めます。

31にもなると文句ない舌使いでした。
程無くして私が射精すると、それを全て飲み込んでくれました。

それで姉も落ち着いたのか、「これってヤバイかな」と聞いてきました。

女から急に姉の顔になりました。
姉の言動が逆にこの瞬間に心も体も私の女になったことを意味しているようで、そう聞かれただけで私のペニスは勃起しました。

姉もそれを察してか、私が挿入しようと体を近づけると、すぐに私の体に巻きついてきました。
姉の中はとにかく温かく、他の誰としている時よりも興奮しました。

結局その晩は4、5回くらいして、私は7、8回射精しました。
年齢的に自分では驚きなんですが・・・一般的にはどうなんでしょうか?

姉とは今でも続いています。
2週間に一度のペース。
近親相姦ということについてよりも、姉の縁談をどうするかが、私と姉の最大の悩みでありケンカの種です。

「墓場まで持っていこう」という結論が永遠の契りでもあって・・・。

最後まで読んでくださいました方、ありがとうございました。
また書かせていただきます。



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