母の黒いワンピースに付けられた白い付着物【セックス体験】

家の隣には両親が所有している借家があります。

結構古くて、住んでいる住人は、土方系のおじさんばかりです。
おじさんたちも皆同じ会社で働いてる人っぽいです。
今時家賃は大家である両親が毎月徴収しに行きます。
先日、父が不在だったため母(45)がたまたま徴収に行く事になりました。

母は年相応の中年の女性の体系です。
見た目は悪くないと思います。

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この時期なので黒のワンピースで徴収に行ったのですが、夏はよくノーブラで過ごしているので、ついついその日もノーブラで徴収に行ったようです。
僕は外で遊んでいて母が借家に入っていくのが見えました。
汗をかくのでワンピースは体にまとわりつき、乳首も浮き出ていました。
でも、10何年も住んでいるおじさんたちなので母も油断していたのでしょう。

何分かして僕が家に戻っても母の姿は見当たりません。
2階に行っても姿はありません。

ふと窓の外を見ると、隣にある借家の窓が開いていました。
窓の中を除いてみると母がおっぱいを揉まれながら、おじさんのものを咥えていました。
2人に犯されているみたいでした。
僕は怖くなりましたが、初めて生のエッチを見たので少し興奮もしていました。

その後、母は咥えながら四つん這いにされ後ろからおじさんに犯されていました。
汗だくになったワンピースが体にへばり付いているのが遠めにも分かりました。
母はその後何も無かったかのように帰ってきましたが、ワンピースには白い付着物がついてました。
借家のおじさんたちに犯されていた母は、やはりその後も何度も迫られているみたいでした。

夏の夕方に僕が家に帰ると、よく母は庭木に水をあげていました。
ある日、いつものように帰ると家の手前で母親の声が聞こえてきました。
でも、何やら困ったような感じの話し方でした。
覗いてみると、先日母を犯していた土方のおじさんが水を撒いている母の横に立ち、母の胸を触っていました。

僕が知らぬ顔をして近づくと、おじさんは「おぉ、おかえり・・」と言いながらニヤニヤして僕を見ていました。

よく見るとおじさんのズボンのチャックは開いていて、その中も丸見えでした。

おじさんはその場を立ち去りましたが、母を見ると胸元のボタンは外されスカートも後ろのほうが捲れていました。
どうやら外でも触られていたらしいです。

母は「お帰り・・・」とだけ言って、またいつものように水を撒きだしました。



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