オシッコを我慢させられながら寸止め地獄【エッチ話告白】

あれが多分生まれて初めての潮吹きだったと思います。

レズってほどでもないんですが、大学で一緒にトイレに入っておしっこを見せ合ったりしてる友人がいました。
おしっこしながらクリを弄り合うことならたまーにありましたけど、イクまで触られたことはありませんでした。

カラオケだのアパレルショップだのを巡りながら、駅前を歩いていた時のことです。

カラオケでかなりソフトドリンクを飲んだにも関わらず、一度もトイレに行かなかったので、途中でおしっこをしたくなったんです。

「コンビニに寄らない?」と友達に言ってみたら、どうやら彼女もおしっこに行きたかったらしく、「あそこで一緒にしよ♪」って返してきたんです。

指差す先はまさかの路地裏・・・。

ただ大学のトイレのこともあったので、拒むこともなく一緒に暗い路地に入りました。
店裏の物置なんでしょうけど、小さなプレハブがありまして、2人でそこにしゃがみ込みました。
私はそれほどエッチな気分ではなかったので、友達のおしっこをただ見てました。
色の薄いおしっこでしたよ。

それで次に私の番なんですが、友達は私の後ろに周りこんで、二人羽織の体勢になったんです。
そして私がパンツまで脱いだら右手で胸を、左手であそこを・・・。

「まだおしっこしないでね!」と言いながら、私の気持ちいいところをガンガン責めてくるんです。

特にクリを弄られるのが気持ち良くて、途中何回も友達の手の中に“ぴゅっ”ておちびりをしてしまいました。
路地裏の外にはまだ沢山の人が歩いているので声が出せません。
友達はそれを面白がっていたみたいで、とうとう中に指を突っ込んできました。

ヌルヌルとおしっことで外に聞こえちゃうような“くちゅっくちゅっ”って音が・・・。

恥ずかしさと気持ち良さが限界になって・・・。

「おしっこ出ちゃうから指抜いて・・・!」とお願いしたのに、「どうしよっかなー♪」とか言って、さらにくちゅくちゅ・・・。

私はあそこの中を気持ち良くされながら、友達の手の中におしっこを全部出してしまいました。
しかし、おしっこをしてる最中も出終わった後もくちゅくちゅをやめてくれません。
胸を触っていた手もあそこに移動し、ヌルヌルを指につけてお尻の穴にまで指を!
お尻の穴に何かを入れたのは初めてで本当にびっくりしましたが、さらに気持ち良くなってしまう私・・・。

『あそことお尻くちゅくちゅ→(イきそう!)→寸止め』を何度も繰り返した後、私は寸止めされた直後に、ほんの一瞬お尻の中の指を動かされただけでイッてしまいました。

身体が何度も痙攣します。

友達は私がイッたのを確認すると、ゆっくりあそこから指を抜きました。
すると、線が抜かれたようにおしっこの穴から大量の水が!
さっき触られながらおしっこをしたはずなので、おしっこではないことは明らかです。
しかも痙攣に合わせて、“しょわわっ・・・しょわわっ・・・”って男の人の射精みたいに出てるんです。

あまりの気持ち良さに・・・。

私は「んっ・・・むぐぅ・・・!」と声を出してしまいました。

友達は、「潮まで吹いちゃったね♪」と嬉しそうです。

やがて空っぽになったのか、私の痙攣が止む前に潮吹きは止まりました。
でも、まだお尻の穴の指は入ったままです。
その後、何度も指を出し入れされて、とうとうちょっとだけ・・・。

お願いです、どうか犬の仕業だと勘違いしてください。



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