フェラ好きだから1時間でも大丈夫【エッチ話告白】

この前は、友達と2人で飲んでて超上機嫌。

その時隣のテーブルの3人連れの男の子が声を掛けてきたの。
で、5人で超盛り上がった。
私の隣に座った子が、たまーに私の足を撫でてたけど、気にならなかったの。
大胆でもないし、太ももから上には上がってこないしね。

私がトイレに行って出てきたらドアの前にその子が立ってたの。
トイレの中に引き戻されて、キス。
そこのトイレってかなり広くて綺麗だったんだけど、キスから胸に手がいって、スカートに・・・。

「ごめん、やめて。こんなとこ嫌だ」って怯んだ隙に逃げたの。

12時過ぎまで飲んで、「タクで帰る」ってタク乗り場に。
私と友達だけで出てきたのに、後から3人が追いついてきて、もう1人を2人が、私を隣に座ってた子が送るっていうのね。
友達たちが乗って帰った後、「飲みに行こう」って誘われて、行っちゃった。

ショットバーのカウンターに座って、彼は私のスカートに手を。
結局1杯だけ飲んで、階段でフェラしたの。

私は下着を脱がされて舐められて、壁に手をついてバック。
咥えてるとき、(私が今まで知ってる中で一番大きい。かなりかも)って思ってたの。

私フェラ好きで1時間でもしちゃうから、口が自然に測ってるのよね、サイズを。
その後ホテルに行ったの。

入るなり、「さっきのフェラして。気持ちよかった。上手いよ、お前」って。

私、上手いって言われると張り切ってしまう。
もう彼を寝かせて舐めまくり。
彼、すごく声出して気持ちよさそう。

私は彼の足を女の子みたいに大きく開いて持ち上げて、袋の裏もお尻もペロペロジュルジュルチュパチュパ。
お尻の穴を刺激しながらしゃぶってたら、「いきそう」って言うからしゃぶるの止めて、舌と唇でペロペロなでなで。
治まったらまたしゃぶって・・って繰り返してたら、彼怒ったみたいに私の後ろからいきなり入ってきたの。

もう、すごい勢い。
私にとって未知の大きさだからすぐにわからなくなっちゃった。

終わって私の上で呼吸を整えながら、「お前、スゲーやらしい。この口すごい!」って、私の口に指を入れて掻き回すの。

そしたら、また感じてきて、小さくなった彼のものを口に入れて、口の中でころころしてたの。
そしたら、ムクムクって。
もう1回やって寝て、朝またして、帰ってきた。

「お前の口が忘れられない」って電話がかかってくるけど、今のとこ会ってないの。


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