社内恋愛中の彼に職場の倉庫で無理矢理パンティーを下ろされて【エッチ話告白】

私には、さとるっていう彼氏がいて、

最初はさとるが一生懸命になってくれてたんだけど、

最近は、すっかり私もハマッテしまって、二人でいるとキスしまくりです^^

抱き合ってキスしながらテレビ見てたら、段々エッチになってきて、

シックスナインでお互いのをキスしてたり。

最近は離れるのが嫌で、さとると同棲まではじめちゃいました。

さとるの親にはちゃんと挨拶して、同棲許可もらったんだけど、うちの親には内緒。

今日は久しぶりにさとるが休日出勤だったので、私は家で書いてます^^

この前、私が倉庫にいたら、さとるが入ってきました。

偶然だったみたいですが。

ドアを閉めて『ゆりさん、これいいですか?』と言いながら胸を揉むさとる。

倉庫は、パーテーションで囲ってあるだけで、事務所に声は丸聞こえです。

ダメっていうのもおかしいし『どうぞ』と言うと、

左手で胸を揉みながら、右手はスカートに手を入れてきました。

触るだけかと思ったら、パンストとパンティを一緒に下げて、生でクリを愛撫します。

『溢れてきたで』と囁くさとる・・・

私はさとるを見て必死で『ダメ』と声を出さずに訴えるんだけど、

指を入れてグリグリするの。

声を必死で我慢してたら、『さとるく~ん、いる?電話』と先輩の声が。

『はいっ、います!出ます!』と私から指を抜き、

私の顔を見ながら、少し笑いながら指を舐めて出ていきました。

私は服を整えにトイレへ。。。

自分で触ってみたら、ビショビショでした。

席に戻ると、さとるは外出したようでいませんでした。

すると“オナニーしたか?”と携帯にメールが…

無視してたら“今日、何か用事つくって外出して。

会社でたら電話して”と…

無視しようと思ったけど、

丁度用事あったし昼休みも兼ねて会社を出て電話しました。

『家、帰ってきて』

私達の家は、会社から近いので…

戻ると、『ゆりが、ビショビショになるから、我慢できんかったやん』と、

私を押し倒して『俺、13時に客来るから、飯の代わりにゆり食べるわ』

と私を裸にしました。

いきなり、四つんばいにされて、後ろから激しく突くさとる。

私は中途半端で放置されたからか、すごく激しく感じてしまって、

『もっと、めちゃめちゃにして』と自分からも腰を振ってしまいました。

座位になってキスしながら抱き合ってると、

『ゆり、中に出したいっ!』というさとる。

いつもはそう言っても外に出すかゴムをつけるの。

だから私も『してっ』と抱きつきました。

嘘じゃなく本当に中に欲しいんだけどね。

そしたら、さとるが私を寝かせて足を持ち上げて激しく突き始めたの。

気持ちよくて抱きつきたくて私がさとるに手を伸ばしたら、

近づいてきて抱きしめながら突いてくれるさとる。

『ゆり、いい?』

『イッテ』

なんて言いながら腰を振ってたら、さとるは、本当に中にいっちゃったの。

『すっげ~きもちいい』といいながら私から離れないさとる。

びっくりはしたんだけど、びっくりよりすごく幸せな気分でした。

私からはなれて私のお腹をさすりながら、

『子供できたらいいな』なんて言うさとる…

そりゃ、私も欲しいけど…。

社内でできちゃった婚はちょっと恥ずかしいかも。

時計を見たら時間もやばかったので、さとるを追い出して、

私はゆっくりシャワーを浴びて会社に戻りました。


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